棒茄子で、3本目のレンズを買いました。

 シグマ17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

です。

すでに持っている、

 タムロン17-50mm F2.8 XR DiII(A16)

とかぶっているカンジですが、
手持ちの望遠が70-300mmで、50-70mmの中望遠域が抜けてたことと、
花撮影が多いのでマクロ機能が欲しかったことで、
不足分を補う形で、今回シグマ17-70mmを購入した次第。

もちろんタムロンの通しF2.8という明るさは捨てがたいので、

 タムロン⇒夜景レンズ
 シグマ⇒山レンズ・花レンズ

とか、用途に応じて使い分けるつもり。

で、さっそく手持ちの石で、MACRO撮影をチェックしますた。
レンズの2cm先でも撮れるのでありがたやありがたや。

天青石(セレスタイン)。
洞窟というカンジ。
天青石

アメジスト。
山脈というカンジ。
紫水晶

このシグマレンズを持って、今夏は何処の山に登ろうかのう〜山と空

今年も6/1-6/2の横浜開港祭に、帆船海王丸が寄港しましたBrilliant.
6/1はセイルドリルで帆を張るので、海王丸の写真を撮ってきました。

その前に。

昨年夏、地元岩手に寄港した海王丸の写真。
現役帆船が帆を張った姿を見るのは、この時が初めて。
帆船海王丸
この時の写真は、HOMEPAGEにupしています⇒こちら

つまり横浜で、帆を張った海王丸を見るのは初めてなのであった。

以下、写真サイズは800×533px

係留していたのは横浜海保基地。
この日は向かい風だったのか、マストを一杯開きにしていました。
   ↓
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帆船海王丸

何度でも言う。白い帆には青い空が一番似合う。
帆船海王丸

正面から。マスト一杯開きなのでスマートに見える。
帆船海王丸

海保基地内で撮影。頭邪魔なんだが。
帆船海王丸

一般公開中。海王丸グッズも販売しています。
帆船海王丸

グッズ売ってたオジサンに、顔を覚えられていたw
帆船海王丸

船尾方向から。逆光で撮る時の、マストの影が(・∀・)イイ!!
帆船海王丸


帆船海王丸

太陽をマストに隠して撮影。
海王丸のマスト

実習生がマストに登って、帆をたたみます。
海王丸のマスト

バウスプリット上で、実習生@作業中。
帆船海王丸

マスト上で作業中。足つりそうで、おいらにはできんw
帆をたたむ作業


以下、一般公開終了後の海王丸@夜景。

夕暮れと海王丸。
夕暮れの海王丸

夕闇迫る頃に点灯。
海王丸点灯

青い闇の時分が好きである。奥の光体は、マリーンルージュかマリーンシャトル。
帆船海王丸の夜景

本日一番の海王丸。空の光跡はヘリ。風景モード撮影で彩度高いけど放置。
帆船海王丸

夜の海王丸。やっぱ夜景は三脚立てで撮る方がいいとしみじみ。
帆船海王丸の夜景

いつ見ても幽霊船だなw
帆船海王丸の夜景


海王丸@横浜の、1枚目と2枚目の拡大サイズ(1752×1168px:原寸50%)を、
HOMEPAGE上に置いておきました。

1枚目(644kb)
2枚目(681kb)

タイトルだが、さっきまでTV版999見てたもんで。
ブサ鉄郎をイケメン鉄郎に脳内変換するの追いつかなくて困るw
何度も書いたことだが、「銀河鉄道999」は自分の創作活動の原点。
全ては小学生の時、999の二次創作を書いたことから始まった。
My創作小説に旅&冒険が多いのは、もろ999の影響。

ちなみに999の二次創作は、学生時代にも書いてたりする。
劇場版のその後の話で、鉄郎、今度はょぅじょを連れて旅へ……

なんだかんだ言って、あの二人はその後もちょくちょく巡り会ってるんじゃないかね?
メーテル、あきらめて鉄郎と暮らしとけ。鉄郎は、運命を超えた特別な男だ。

GW中に「港の見える丘公園」で撮ったバラの写真。
たしかダイアナ妃の名前がついてたような。
(「ダイアナ プリンセス・オブ・ウェールズ」か?)
バラ